エンジェルライブでのチャットレディ体験談

数ヶ月前まで、チャットレディとしてエンジェルライブをしていました。約2年間やりました。最初は何をして良いかもよくわからず、お客様に逆に助けられることもありました。話しのとっかっかりを作ってもらえると助かりました。私自身が最初は積極的になれなかったので、待機時間も長く、もうお客さんはついてくれないんじゃないかと思ったりもしましたが、徐々にリピートして下さすお客様も増えてきました。ごひいきにしてくださるお客様にめぐり合うと自分に自信が持てるようになり、うまく会話もできるようになって行ったから不思議です。慣れて来ると、お客様のニーズに合わせて、下着姿になったり、上半身裸になって、一人エッチの振りをさせられることも出てきました。最初は嫌だったけれど、報酬のためと割り切ってやれるようになって来ました。仕事スイッチのオンとオフをうまく切り替えられるようになるまで半年はかかりましたが。私がライブチャットをしていたことは、家族には一切内緒でした。過去にエンジェルライブをしていたことも、現在でも打ち明けていません。どこか後ろめたい気持ちがあったのは事実です。ライブチャットをしていて一番困るお客様は、メールアドレスを聞きたがったり、会いたいとしつこく言ってくるお客様でした。事務所から個人のメールアドレスを教えるのは、きつく禁じられていたので、しつこいお客様には、事務所が用意したメールアドレスを教えるようにしていました。結婚を期にライブチャットは止めましたが、機会があればまたやってみたいお仕事です。

エロイプを楽しむ

いつか可愛い女の子とセックスしたいと思っていました。その夢がついに叶おうとしています。その相手というのが女子大生です。私のような何処にでもいるようなハゲオヤジのくせに、どうして女子大生と出会うことができるというのか!それはスカイプを利用したからですよ!いま女の子と出会いたいときに使うもの。それは出会い系サイトじゃないんですよ。また家出掲示板でもありません。いまは断然スカイプです!これさえ持っていれば女の子と出会い放題!しかもポイント制とかもないから完全無料なんですよ!いくらでもナンパしまくりです!だから数に当たれば一人くらいゲットでくるというもの!私がゲットした女の子の名前はユイちゃん。普段は都内の大学に通っている女子大生。このごろ刺激がなくて暇していたみたい。だから私みたいなハゲオヤジでも良かったみたい。彼女のようなパン子は男を選ばないんですよね。そこにオチンコがあればそれでオッケーみたい。それに直接やるわけじゃないですからね、気軽にオッケーしてくれたというわけですよ。私たちがやっているのはエロイプです。スカイプで出会ったらそのままエロイプに突入します。そしてとりあえずやってもらうのが、オマンコを見せてもらうことです。ヤリマンとはいえ、若い女の子のオマンコはキレイですね。人妻とか熟女のオマンコとは比較になりませんよ。だから見ているだけでも興奮しちゃいます。そしていい感じに勃起してきたら、二人で画面を見ながらイメプを始めるというわけです。

テレホンセックスをするポイント

オナニーのオカズとしてテレホンセックスを利用しています。これが最近は待っていて結構な刺激になってます。妻とはセックスレスで刺激が無く、あまり乗り気ではありません。中折れも経験しました。そんな時に見つけたのがテレフォンセックス専用のツーショットダイヤルサイトなのです。最初は電話の声だけで反応するか?と思っていたのですが、声を聴いた途端にちょっとムクムクしてしまい、女性にリードされつつ気が付いたらものすごい量の精液を射精していました。女性の姿は妄想ですが、声は本物なのでリアリティがあるのでしょう。目で見るエロ動画より興奮すると言うのはどうなのか?妄想で勃起するって中高生の時ぐらいなので、今でも積極的に利用させてもらってます。

プロフィールはテレフォンセックス相手を募集するうえでかなりの重要な項目です。ちゃんと書いておけば、不純な動機にもかかわらず会える確率はとても上がっていきます。出会い系サイトで女性をゲットするにはプロフィールをきっちり作る事が重要です。女性はメールの内容から女性をエスコートできるかどうかを見ますが、主な中身はプロフィールを参照します。ですので面倒だからと言ってプロフィール作りを怠ってはいけません。最近のテレフォンセックスプロフィールは婚活女性が多いので年収や職業を書く欄があったりします。もちろんでお金持ち風に設定しておけば出会いやすくなります。

エロイプについて

『エロイプ』という言葉をご存知でしょうか?割と新しいネット用語の一つで、スカイプとエロとのコラボレーションなんです。出合いサイトとは一味も二味も違うんです。スカイプというのはインターネット回線を利用した無料音声通話サービスのことで、最近では音声だけではなくウェブカメラを使うことでビデオ通話も無料で利用することができます。となると、それを利用したエロというとすぐに思いつくでしょう。従来まで行われてきたテレフォンセックスは長時間になると結構電話代の出費が痛かったんですよね。それでも風俗に行くよりは安くて、手軽だということもあり一部で流行っていました。今となってはどこの家庭にもパソコンはあるでしょうし、インターネットも快適にできます。もちろん、スマートフォンを利用してエロイプをすることも可能になりました。

具体的にどういうことをするのかは、自分と相手次第ですが、一番リラックスできる自分の部屋にお互いが居て他から誰にも邪魔されない環境になるわけです。そうなれば薄着になっていくのは当然でしょう。多少卑猥な会話をすることもあります。お互いにどういうことをして欲しいのか、指示し合ったり、自ら自慰行為を魅せつけることも可能です。要はテレフォンセックスがタダでできるということなんです。受話器を持つ必要もなく、ウェブカメラを使えばお互いの姿を見ながらすることもできるわけです。良く似た機能が備わってきました。可能性は無限大に広がりますね。擬似セックスを楽しむのが一般的なエロイプのやり方のようです。言わばスカイプを利用したセックスフレンドみたいなものです。女子高生がスカイプを利用している場合もありますので、時間があれば女子高生狙いで探してみてはいかがですか。

人妻狙いの場合

深夜に人妻待ちだったのですが、最近は減ってきました。人妻に当たったとしても、声のしゃがれた(酒ヤケ?)色気も感じられないのばかりです。ひと昔前までは、女子高生や若い人妻の宝庫だったテレクラも、パソコンのチャットや携帯でのテレビ通話に持っていかれているみたいですね。僕としては顔が見えなくて、イマジネーションを働かせて声だけで楽しむっていうほうが好きなので、このまま細々とでもテレクラが根絶しないことを願うばかりです。公衆電話にベタベタと貼られていたピンクチラシも見かけなくなったせいか、テレクラでの競争率もぐっと下がった気がします。人妻以外の女性に当たることが増えたので、そのあとに会うことも増えました。深夜ですが、かなり確率は高いと思います。それだけ、ヒマで寂しい女性が多いということなんでしょうね。この間も、30歳の独身女性と会ったのですが、行くところもないので、ファミレスのドリンクバーで3時間ほどおしゃべりをして、それから一人暮らしをしている彼女の部屋へ泊まりました。もちろん、セックスもしました。そういうときにいつも感じるのですが、深夜のテンションは、朝になったら消えていることが多いですね。女性は特に「しまったー」と思うのかもしれません。テレクラでもし相手に会うとしたら、勢いがついている当日じゃないとセックスまで持ち込めないと思います。一晩たったら基本的に、ドタキャンされますね。人妻待ちなら昼間がおすすめ。深夜に人妻待ちするときは単純にエッチトークだけにしておいたほうが次につながるパターンが多いです。

iPhoneのチャットアプリに騙される人

iPhoneに完全対応しているチャットアプリというのはこの1,2年で急増してきました。中には『即会い』『即アポ』などの謳い文句に騙されてしまう人も多いでしょう。よく考えてみてください。相手は生身の人間です。言ってみれば、普通の合コン、ナンパなどと同じなんです。ちょっと声を掛けただけでホイホイついてくる女性はなかなか居ないでしょう。もちろん、リアルよりもネットの方が気楽だということはありますので、ナンパなどよりは難易度はかなり下がりますけどね。iPhoneでやり取りをするときはケータイのようにメールを使うパターンとチャットを使うパターンがあります。何度も何度も連続して会話を続けたい人はチャット型のサイトを使うといいでしょう。レスポンスも速いですしね。仕事の合間にちょくちょくやり取りしていきたい人はメール型のサイトがいいですね。どちらの場合でも、いきなり食事の誘いをしたり、会う約束をしようとするのはNGですね。そんな簡単についてくるような無防備な女性は居ませんよ。もし居たら逆に罠だと思った方がいいでしょうね。トラブルは出来る限り避ける方針で行くべきでしょう。iPhoneをいじっていると恋愛ゲームしているような感覚になるかもしれませんが、相手は紛れも無く本物の女性です。すぐにガッつくよりも徐々に信頼関係を深めて行ってから約束をする方がいいですね。そこを我慢できずに行ってしまうと一気に関係が崩れてしまうものです。

LINEのビデオ通話でエッチしよう

LINEというのは無料で通話ができるソフトウェアなんです。パソコンやandroid、iPhoneなどのスマートフォンに簡単にインストールができてLINEを使っている人同士なら無料で話せるわけです。電話と言えば一昔前はNTTと契約して面倒な手続きをしてから開通という流れでしたが、LINEはネットに繋がっていれば誰でも簡単にその恩恵を受けられるんです。今や、固定電話を持っていなくてもネット環境はあるという人が多くなってきていますから、ますますLINEの出番が増えてきています。LINE同士ならたとえ相手がアメリカやブラジルに住んでいようが無料というのはいいですね。まぁ、多くの人は国内同士での通話になるとは思いますけどね。知り合いや友達同士でLINEをするのは電話代を気にせずに済むので非常にありがたいですね。携帯電話が流行りだした頃にはメル友を作ろうという動きが急に盛んになりましたね。それと同じように今はLINE友達を作ろうという動きが出てきています。全く知らなかったような人から電話が掛かってきて雑談をしたりすることも可能です。またインターネット上の自分のサイトなどにLINE IDを載せておけば自分の意見に賛同した人から電話がかかってくるかもしれません。LINEは通話以外にもチャット機能もありますので、「いきなり電話は・・・」という人にもオススメできます。コミュニケーションツールとしてのLINEはこれからますます広まっていくでしょう。スマホではビデオ通話機能が当たり前になるそうですし、今のうちにLINEをやっておくといいんじゃないでしょうか。

ビデオ通話で電話エッチしてみた

とは静かに「ビデオ通話エッチとは何か?」と、頭の中で試行錯誤を追いかける。3段飛びでいえば、助走、ステップ、跳躍の、ここまでが電話セックスの実行過程であり、踏切から放物線を描いて砂場に着地する短時間が心地よいエロビデオ通話の極地なのであろう。しかし、それは、あまりにも短く、下降はすぐ目前にある。結局、砂にまみれて、しばし腰をあげるまでの瞬間に記憶する身体感覚の回想が快楽のすべてのような気がする。だとすれば、セックスとは長いLINE通話と無意味化した肉体接触と回想によって完結する。ここ何年かで、逆援助交際といわれるスタイルのサイトが本当にメジャーになったな。ここもしかり、今でもよく分からんのが、昔からある出会い系と言われるサイトもありますが、普通の人達がやりだしたら出会い系じゃなくなるんですかね??今、俺がやってる所なんて、完全にサポメインの出会い系と言っても過言ではない気がする。
その中にゲームがあったりとかで、一人で楽しめるようにはなってきているものの、やはり突き詰めれば出会い系なのでは?と、思ってしまう。何回かネカマになって、いろんな男共と喋ってみたが、やはり住んでいる地域が俺の大阪で同じだったら最終的に「お金ほしいな」とか「会おう」とか言って来るヤツがほとんどww